タミコにさよなら

2014年08月10日



今朝方、タミコが逝きました。



一時保護されていたお宅で、苦しむことなく逝きました。



フトシとアツシの母、ムチムチのタミコが逝きました。
posted by まるこめ at 12:03 | Comment(11) | 海猫
この記事へのコメント
そうでしたか。急な悲報に驚いています。
いつも献身的にお世話くださったご夫妻に感謝です。

タミちゃん、さよなら。
あっちゃん、ふとちゃんとあっちの世界で
のんびり過ごしてください。
Posted by ゆきママ at 2014年08月10日 12:18
貫録の中にも、愛くるしさのあったタミちゃん
毎朝、網沿いの小道を抜けるとき、見掛けたりすると
何故か安堵したものでした。

サヨナラの訃報に、俄かに信じられない思いが募ります
最後に見たのは確か数日前でした。
愛猫家の、とある方がエサを与えたのだが、食欲がない
みたいだと呟きました。それから僅かな日かずで逝く何って・・・
献身的に尽されたご夫妻の心中、如何ばかりかと察します。
タミちゃんは幸せでしたね。来世でも篤い幸せがありますように。
Posted by shonan at 2014年08月10日 14:55

いつか会うんだ!って思っていたのに。
目ヂカラに特徴があって
控え目な雰囲気とムチムチボディーに艶やかさがありましたね。
綺麗な綺麗な虹の橋を渡れたのでしょうね、フトシ、アツシに迎えられて


ごめんなさい、会ったこともないのに涙がこぼれてきてしまいました。


お世話をされてきた方、まるこめさん
辛い辛い知らせをありがとうございました。
そしてどうもありがとうございました。


タミコちゃん、おつかれさま。
ありがとう。

Posted by チィ at 2014年08月10日 15:37
さようなら、タミコ。もうあの「ズンズンズンズン!」が見られないと思うと寂しい限りです。楽しい思い出をありがとう。
Posted by とっこ at 2014年08月10日 17:59
タミコさん、ずーっとお墓を守ってきた姿が印象的でした。

あの子たちがお迎えに来て…きっと今はもうご一緒でにこにこしていますね。

お疲れ様、よく生きたね!
Posted by 茅ヶ崎在住人 at 2014年08月10日 23:43
そーだったんですか…。
アツシのお墓参りに行った時にシャー!って
怒りながらもカリカリ食べてた姿が思い出です。
海岸猫でありながらも最期は温かいお家の中で、
心優しい方に看取られて、タミコはとても幸せでしたね。

Posted by ラブピー at 2014年08月11日 02:50
タミコさんさようなら、あの世でも幸せに。
Posted by 葉子 at 2014年08月11日 15:10
>ゆきママさん
金曜日に保護され、日曜日に逝ってしまうという、
その儚さにあっけにとられています。えぇ、なんでぇ、と。

>shonanさん
健康をまったく疑っていませんでした。
一時的な食欲不振だとばかり思っていました。迂闊でした。

>チィさん
小径を行くとうにゃうにゃ言いながら出てきたのが、今日はしーん。
改めてそこで大きな悲しみにとらわれました。

>とっこさん
あの体躯、あの目ヂカラで寄ってくる姿には、
親にも子にも本当に迫力がありました。

>茅ヶ崎在住人さん
数奇というかなんつうか、そうそうない境遇でした。
これからはぼくらがここの墓守です。

>ラブピーさん
初めて会った頃はぼくもシャーされたものです。
フトシ、アツシ、タミコ。人懐こい順に逝きました。

>葉子さん
オモテには出なかったので知る人の少ない子でしたが、
そのすべてから愛されていました。あちらでも当然幸せです。
Posted by まるこめ at 2014年08月12日 01:02
ようやく、
橋の向こうで親子一緒になれたかな。
ぽっかり穴が開いたようだけど、
その目ヂカラで見ていてくれい。
タミコ。
Posted by dainoji at 2014年08月12日 13:46
まんまるむちむち、元気なものと思って居ました。
今頃は親子で仲良くしてますよね……。

ゆっくり眠ってね、タミコおかあさん。
Posted by 史希 at 2014年08月12日 20:38
>dainojiさん
橋の向こうで巨体が3匹並んでズンズンズン。
あちらは迫力あることになっていそうです。

>史希さん
いつまでも若い健康優良児だと思いこんでいました。
家猫ならきっともっと長い生涯だったでしょうね。
Posted by まるこめ at 2014年08月13日 09:16
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: