うれしいのはどっち?

2008年03月13日



右手のカメラで狙いをつけて、左手の枯れ枝で惹きつける。



惹きつけながらにじり寄る。



ほら、手が届くところまで寄れた!



では問題です。 このときうれしいのは人か猫か。
posted by まるこめ at 20:01 | Comment(10) | コスケ
この記事へのコメント
あぁっ、この子はあのかわいい子ちゃんじゃないですか!
この子の無心な瞳が大好きです。

さて、お答えです。
うれしいのは、やっぱり猫さんでしょう。
とりあえず、齧っとかないと。あと、爪も立てとかないと。
Posted by 海から遠い杉並区 at 2008年03月13日 22:49
う〜〜ん、どっちだろう?
猫がうれしければ、人もうれしくなる。
結局、どちらもうれしい!

それと3枚めの写真、猫の爪って予想以上に長いんですね。
家猫は飼い主が切ってあげられるけど、彼らの爪はどうなってるんだろう?
Posted by KAZU at 2008年03月14日 00:42
白い靴下の、可愛い猫さんですね〜!

猫さんもうれしいと思います。
でも、ペロペロされてるまるこめさんの、左手もうれしそうですよ〜。
Posted by バーミ at 2008年03月14日 08:11
こすけーーー!!!

嬉しいのは私です。こすけラブ♪
まるこめさんの写真を通してかわいいこすけに会える。

甘噛みなんてうらやましい。
日本海側の海には、こんなかわいい子どころか、
猫の姿すらないですよ〜。
Posted by しま at 2008年03月14日 08:57
既にお腹をみせてクネクネしてるあたり、まるこめさんに
構ってもらって嬉しいって証拠ですね。
こんなカワイイ子なら、手にちっちゃな傷をいっぱい
つけられても、ずっとじゃれていたいです〜。
Posted by カズりん♪ at 2008年03月14日 10:03
あああ かわいいです〜。
目が印象的ですよね〜。アイラインでもひいてるかのようなパッチリお目目に薄い茶色の瞳がすごーく愛らしいです。
たくさんいる海猫ちゃんたちの中でもコスケがかわいいー!と思っていたので嬉しい〜♪

がしがしされて「あ、痛ッ」ってなっちゃうときも幸せですよね〜。
みーんな嬉しいということで…
Posted by まりむ at 2008年03月14日 15:39
こすけ『ちゃん』、美猫に成長してますね♪
1.2枚目のお写真に『悩殺』されました☆
こんな可愛い子になら、何をされても許します!!
Posted by うに at 2008年03月14日 22:53
うーん。
どっちも嬉しそうですけど、
前足1歩分人間さんが嬉しそう♪
みているこちらも嬉しくなります〜!
美猫だぁ〜可愛いなぁ〜♪
Posted by らもら at 2008年03月15日 11:23
う〜ん・・・。どっちも、の場合と人だけ、の場合がある様な。
こんな風に、自ら寄ってきたり無条件に「遊んで」攻撃してくる
猫なら、それに応えてあげれば同じ位嬉しがってくれるのでしょうが。
同じ猫でも社交辞令的に寄ってきたり、
「しょうがねぇな、触られといてやるか」みたいなのだと、
(↑実家の猫の事です・・・(;一_一))
嬉しがっているのは人だけで、ふとそれに気がついてしまうと
己の猫バカを思い知らされてしまったり。
あぁ〜でも本当可愛いなぁコスケ!!
爪立てられて、カジカジされているまるこめさんがうらやましいっ!!
Posted by ゆあん at 2008年03月15日 18:13
>海から遠い杉並区さん
そうです、この子はあの可愛い(笑)コスケです。
この日初めて触ることができました。

>KAZUさん
3枚めの写真、ぼくは耳の角度に注目しました。左耳!
爪は、誰も切ってくれないから、ひたすら研いですり減らすしかないのですね。

>バーミさん
ぼくの左手はうれしそうというか、痛そうです(笑)。
妙に赤いし、実はあんまり写ってほしくなかったり。

>しまさん
可愛い盛りのコスケ3姉妹の写真、もっとお届けしたいのですが、
なかなか思い通りに出会えないのがもどかしいです。

>カズりん♪さん
この直前まで、手の届かない距離をキープされていたのですが、
夢中になったら、枯れ枝もおいちゃんの手も区別つかなくなっちゃいましたね。
してやったり。

>まりむちゃん
他人の日記にまで登場するコスケですから。
コスケ? 誰? と思っている人、多いでしょうね。

>うにさん
美猫ですよねー。小さいときよりさらに!
集中的に追っかけたいのですが、なかなかどうして。

>らもらさん
これまで遠ざかられてばかりいた子に
初めて触れた日ですからね。
骨まで柔らかいのがうれしいです。

>ゆあんさん
ゴムのついたネズミのおもちゃを奪われたことが以前あったのですが、
動かなくなったネズミをくわえて勇んで走り去っていったその姿は、
まさに「うれしがっているのは猫だけ」、
人間は「あだー」とため息つくしかありませんでした。
Posted by まるこめ at 2008年03月15日 22:30
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