茶奇異的顛末

2015年06月11日



きっかけとなった事件だとか、



その後の経緯についてはあえて触れない。



結果だけを簡潔に。



なんとチャッキーが家猫に!



家猫に!



チャッキーが!



めでたし!
posted by まるこめ at 00:30 | Comment(13) | 海猫
この記事へのコメント
ホントですか!
嬉しくもあり寂しくもあり
嬉しい方が大きいですね!
いっぱい甘えて暮らすんだよ、チャッキー
Posted by プリ夫 at 2015年06月11日 07:11
良かった良かったよ〜ん(#^.^#)♪
おばちゃん、朝から嬉しくて泣けてきちゃう
穏やかに暮らしてね★
Posted by ラブママ at 2015年06月11日 07:36
「猫の手も借りたい」を読んで後
アレコレ予測していましたが
…まさかおっさん猫が…そんな…いや…
それも…あるのかと、うれしい予測的中!?
うれしがっていいのか?
まるこめさん、多くを語らなくても
少しずつ小分けにでもお願いします。

Posted by ○茶 at 2015年06月11日 07:52
嬉しいです!
勿論・・・・・・・ちょっとだけ寂しいけれど。
(マロさんには寂しい出来事なのかな? )

私のお尻につぶされていた 小さなチャッキー
出遅れては、無表情を装いながら肩を落としていた 思春期のチャッキー

いつもセッキーやクッキーの後ろで・・・でも いつも出てきてくれた
チャッキー。
めでたければ、言う事ないです!

Posted by 茅ケ崎在住人 at 2015年06月11日 07:52
なんて嬉しい知らせ。
まるこめさんのお知り合いのかたですか。
情報… ほしいなぁ。
あぁ、よかった !
Posted by ねこやしき at 2015年06月11日 10:32
チャッキー良かったね。チャッキーを見られないのは寂しいけど、幸せになってね!
Posted by アン at 2015年06月11日 11:38
一番嬉しいニュースです〜♪
Posted by sonny at 2015年06月11日 14:20
そうなのですか!
ああ、なんだか嬉しさと寂しさで涙が……。

チャッキー、漁港を訪ねた時に一度だけですが会えたのが思い出です。

細長いと言われてた子猫時代からずっとまるこめさんのお写真で見続けて来て
なんだか胸がいっぱいです、改めてチャッキーが好きだったんだなぁと……。

チャッキー、どうか幸せに暮らしてね。
Posted by 史希 at 2015年06月11日 18:04
大所帯だったエリアも様変わりし、チャッキーが最古参になっていました。
高い所が好きでよく屋根に登っていたチャッキー、倉庫に閉じ込められ心配かけたチャッキー、、、

はい、あのチャッキーがとあるおうちに迎えられました。お友達もいるおうちです。
  
細長かった体はふっくらし、真っ白になって家猫になりました。誰よりも人懐こい子でしたから、きっと甘えん坊になっていることでしょう。よかったね、チャッキー!
Posted by ゆきママ at 2015年06月11日 20:47

初めて会ったとき
ガイドさんの旗のように
尻尾立て立ち止まり振り向いて「こっちへ行こう!」とお散歩してくれたチャッキー
友達になれた!と喜んでいたのもつかの間、次に会ったときはシラーっとしたチャッキー
マロさまの近くを忙しそうに歩いていたチャッキー
愛想振りまきコロクを横目につまらなそうにしていたチャッキー
しつこいヒデヨシにキッと怒ったチャッキー。

嬉しいけど寂しくて
寂しいけど嬉しくて
涙がこぼれてしまいます。

楽しい時間をありがとう!幸せにね!チャッキー。

Posted by チィ at 2015年06月11日 20:57
部外者の私ごときが、口をはさむのもおこがましいのですが
たまに立ち寄った折には、素直に触れさせてくれました。
そんなチャッキーが、災い転じて内猫になれたとは久しく聞く
朗報ですね。
エリア内の果報者として、幸せをたんと・たんと享受してね。
末席にて、一言添えさせて頂きました。
Posted by shonan at 2015年06月11日 21:52
チャッキー、よかったね、おばちゃんは嬉しいよ。

でも、このブログで会えなくなるのはちょっと寂しいな・・・
Posted by しなもん at 2015年06月12日 10:55
>プリ夫さん
ホントになってしまいました。そうなればいいけどたぶん無理で、
それはそれで仕方ないとも思っていたのですが。

>ラブママさん
はい。これが一番よかったのです。まちがいなく。
無愛想だけどおとなしくて、以前から家猫向きだと言われていました。

>○茶さん
「猫の手」、思わせぶりでしたが、こんな結末になるとは
正直思っていませんでした。うれしい誤算というやつです。

>茅ヶ崎在住人さん
チャッキー、7歳。ここで生まれた最後の子でした。
一番淋しい思いをしているのは、きっとヒデヨシだと思います。

>ねこやしきさん
貰われていった先については知りませんが、
一時保護されていた所へは一度会いに行きました。あれが最後だったとは……。

>アンさん
それに尽きますね。みんな同じ思いでしょうね。
あの仏頂面、みんなのものではなくなってしまいました。

>sonnyさん
はい。これを伝えられることは一番の喜びです。
ありがとう、おめでとうと皆と握手して回りたい気分です。

>史希さん
本当に嬉し淋しとはこのことですね。
そんなぼくらの思いも知らず、今頃ふてぶてしく寝ていそうです。

>ゆきママさん
過ぎてしまえばあっという間の7年間。
特に最後の1ヵ月……。いろいろありがとうございました。

>チィさん
味のある子だっただけに、思い出話も尽きません。
早世した兄弟やタメトモ、アオイの分まで幸せになってほしいですね。

>shonanさん
あだだ。きっかけや経緯については触れないと言ってるのに、
「災い転じて」とか言っちゃダメですってば。

>しなもんさん
まー、そういうわけで、終わりよければすべてよしです。
チャッキー未公開フォトも、いずれそのうち……。
Posted by まるこめ at 2015年06月12日 23:49
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