エピタフ

2008年04月18日



以前から



ここは彼女の餌場。



遠慮しないで。 供養にもなるし。



一説によると、フトシら兄弟の母。
posted by まるこめ at 07:30 | Comment(5) | タミコ
この記事へのコメント
フトシのこと、今日知りました。
ねぇ、どうしてですか?どうしてですか?どうして、、、。
一説を信じるならば、母さんには、フトシの声が聞こえていて、
気配も感じることができているのでしょうね。
そういう顔してる、、、、。
Posted by ぷにぷに at 2008年04月18日 13:10
月に数回会うのがせいぜいだったぼくなどとはちがって、
毎日の散歩ごとに顔を合わせていたような方にも真相はわかっていないのです。
ぼくよりもずっと身近にフトシを感じ、もっとたくさん彼を愛していただろうそんな人たちにさえ。
フトシを知るすべての人たちに会って話を聞いて回りたい欲望に、ぼくは今かられています。
Posted by まるこめ at 2008年04月18日 17:24
なんだか偶然とは思えない・・・。
人間にはわからない、猫世界の繋がりみたいなものを
感じました。
Posted by ゆあん at 2008年04月18日 22:12
彼女、かなりの美猫ですね☆
最初の写真は『アツシ君』にも似ているし、
三枚目の写真は『フトシ君』にも似ているし、
彼女が『母猫』という説は、大いにありかもですね。
Posted by うに at 2008年04月19日 07:59
死に場所を求めて母のそばに……とか、いろいろ人間は想像をたくましくしてしまいますが、
「なぜ、どうして」の介入が許されず、ただ結果を見つめるしかないというのも
切ないものであるよなぁと痛感する今日この頃です。
Posted by まるこめ at 2008年04月19日 18:16
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: