足止め

2008年05月21日



アマミン撮影中に割り込んできたカルミン。



おいちゃんの行くとこ行くとこ、ついて歩く奴ですが、



目の前にこんなものが出現すると、



くんかくんかせずにはいられません。



ついでだから、鼻かいかい。



もひとつおまけに、耳かいかい。



あらら、居座ってしまうのですね。
posted by まるこめ at 21:55 | Comment(3) | カルミン
この記事へのコメント
最初のヒトコマのまるこめさんの手の生傷が痛々しい…。

カルちゃんはノラだと思われるのにいつもきれいな子ですね。
ミン族(わたしが勝手にテルミン・カルミン・アマミンたちを
そう呼んでいる)はみな顔立ちも毛並みもきれいなので
わたしの中ではこの界隈のセレブ猫的な位置づけになってますが
まるこめさんへのやや過剰な?愛情による生傷はちょっと
うらやま…あ、いやいや、おいたわしいと思っております。
Posted by モコスコ at 2008年05月22日 08:39
ホントに人懐っこいネコちゃんですね
まるこめさんの魅力かな??
なかなかこんな表情見せてくれないですよね
思わずカイカイしてあげたくなっちゃいました(笑)
Posted by 森の人 at 2008年05月22日 09:19
>モコスコさん
カルミンの名誉のためにも申し上げておきますが(笑)、
この傷はジンパチによってつけられた名誉の負傷というやつです。
カルミンは平和主義のよい猫です。
テル、カル、アマ、あとボランもそうですが、
このエリアにはきれいな子が多いですね。

>森の人さん
たぶんカルミンは、このエリアで一番おいちゃんのことが好きなんだと思います。
他の子たちは見えていてもしばしば知らんふりをするのですが。
見えないところにいてもカルミンだけは必ず自分から出てきます。
甲高い声でキャッキャとなにか言いながら。
Posted by まるこめ at 2008年05月22日 18:14
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