墓参り

2008年06月05日



お墓参り。



というより、お供え目当てなわけですが。



集まってくるのは猫だけではないようです。



そして、この子の行動半径の広いこと。



目標は全餌場制覇でしょうか。



そんなついでのお墓参り。
posted by まるこめ at 23:33 | Comment(12) | 海猫
この記事へのコメント
写真も立てて貰って、供花にお供え、みんなに愛されていたんですね。
僕も墓参りしたかったが、見つけられませんでした。また行かなくちゃ。
Posted by 牛猫の下僕 at 2008年06月06日 05:59
うう・・・なんだか切ない記事でした(;△;)

この素敵な遺影は・・・まるこめさん作ですか?(^O^)
Posted by はむ at 2008年06月06日 08:13
あのお知らせの記事のときもですが、
今回の写真を見て、涙が出ました。
でも、悲しいだけの涙ではなくて。
Posted by pixydust at 2008年06月06日 11:44
添えられた、メモの中身はお供えでしょうか?

つい日々に追われ、お墓に足が遠退いてました・・・
うちのお墓には既に3匹(ワン1匹、ニャン2匹)眠ってます。
・・・眠ってないかも?!心配で見に来てるかも?^^;
すぐ行くから待ってておくれ〜。

フトシ君も、風に乗って皆の見回りしてるかも^^
(・・・重くても飛べると思います!)
疲れたら、まるこめさんのチャリの後ろに乗ってるかも(笑)

Posted by ねこ子 at 2008年06月06日 16:39
黒い猫ちゃん
お地蔵さんみたいですね。
フトシ君よかったね。
Posted by 都亭 at 2008年06月06日 18:59
最後の写真を見て、思わず涙が…。
フトシ君は多くの人に可愛がられていたんだな…。
と、改めて思いました。
あの素敵な写真立ては、まるこめさんが作成されたのですか?
Posted by うに at 2008年06月06日 19:44
本当に。花もお供え物も、絶えず供えられている様ですね。
いかにフトシが皆に愛されていたか、ひしひしと感じる
写真で、嬉しいような、複雑なような・・・。
Posted by ゆあん at 2008年06月06日 20:54
ゆあんさんも書かれているように、今でも沢山愛されているフトシを思うと、嬉しいような悲しいような、複雑な気持ちになります。

お供え物。みんなが食べてくれたらフトシも喜んでいるのではないでしょうか。
Posted by TAKA at 2008年06月06日 23:20
まるこめさん
お久しぶりです。フトシ君。そうだったのですか。
全然知らなくて。。
読んでいなかった記事、まるこめさんの日記
拝見しました。たくさん泣きました。
まるこめさんに、そしてみんなに愛されたフトシ君。
ありがとう。
Posted by るぅ at 2008年06月07日 11:13
100円ショップで買ってきたフォトフレームを置いたのは
恥ずかしながらワタクシです。
写真はフトシの死後そう経っていない頃のもので、
さすがに今はここまでお花で埋まっていたりはしません。
が、水が新しく替えられていたり、近くに群生する花が差してあるのを見るだけでも、
同じ気持ちを共有している人がいるんだなぁとしみじみしてしまいます。
お墓はきっとフトシのためではなくて、
ぼくのような者のためにあるのだと思います。
Posted by まるこめ at 2008年06月07日 11:18
そうですね。フトシを愛し、フトシの死を惜しみ涙した人は沢山いらっしゃいますね。そう思うとなんだか泣いてばかりいられないと思います。
まるこめさん、遠くてなかなかお参りにさえ行けない私の分までよくして下さった気がして、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。短命だったけれど、とても濃い人生だったね、フトシ…。
Posted by カズりん♪ at 2008年06月08日 12:56
花が供えられていることもあれば、無残に荒らされていることもあり、
うれしい気持ちと悲しい気持ちがないまぜになるお墓参りだったりします。
Posted by まるこめ at 2008年06月08日 19:54
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