ぼくの左手

2008年06月30日



ご心配をおかけした左手の傷、



すっかり回復しております。



珍しく新たな傷ができることもありません。



そしてこやつ、加害者らしく目をそらすジンパチ。
posted by まるこめ at 23:33 | Comment(6) | 混成
この記事へのコメント
うわゎ〜!痛そうな傷ですね。。
ジンパチさん、、知らん振りしてる表情。。←それも可愛いけど、、
ぬぬ加害者なのに〜( ´艸`)
あ!あれれ?私も同じくらい痛そうな傷が左手に・・・。

Posted by るぅ at 2008年07月01日 00:55
まるこめさん時計いくつ持ってるんですか!!(笑)
それにしても猫の傷って治りにくいですよね((((^^!
Posted by マクデコ at 2008年07月01日 14:02
そうそう!!
加害者が子猫であるほど傷が深い。
本気かつ爪が細いですからね〜。
私の母も、我が家の猫どもが子猫だった頃、
風邪薬を飲ませる時に抵抗されて手が傷だらけでした。
獣医さんに「やられてますねぇ〜」と
苦笑されてました(>_<)
Posted by ゆあん at 2008年07月01日 22:05
奇麗に回復されてるようで安心しました(-.-;)
しかし犯人はジンパチだったとわ…
でも叱りたくても叱れない可愛さが何とももどかしいですね。
Posted by カズりん♪ at 2008年07月01日 23:19
>るぅさん
左手の傷は猫使いの勲章です。
そういうことにしてあります。ぐはは。

>マクデコさん
あと、黄色を持ってます。
一緒に売ってた白やピンクは使い道なさそうですが、
青と緑は買っとくんだったと後悔してます。

>ゆあんさん
思いがけず深く爪を突き立てられたのは確かですが、
ぼくの腕の引き方もたぶんまずかったので、
半分は自分のせいだと思ってます。
お子様には気をつけませんとね。
Posted by まるこめ at 2008年07月01日 23:23
あ、カズりん♪さん、入れ違い(笑)。
勲章ですから、跡は残った方がちょっとうれしかったりしますね。
そんなぼくでも、牙が食い込むほど噛みつかれるのは勘弁してほしいです。
Posted by まるこめ at 2008年07月01日 23:28
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