そうだ、お寺に行こう

2006年11月07日



山門前でお出迎え。



墓地にて誰何。



休憩中もカメラ目線。
posted by まるこめ at 18:45 | Comment(4) | 寺猫
この記事へのコメント
小学校5年生のときの担任に酷似してます。
特に1枚目。
ちょっと窮屈な感じのスーツ、第1ボタンまで
律儀にとめた白いブラウス。嗄れ声。びっくり
するほど上手な板書の文字。
小中高を通じてもっとも地味な担任でしたが、
とっても温かな人でした。
Posted by ぷにぷに at 2006年11月08日 09:20
時代劇のヅラかぶってるみたいで、お気に入りなんです、この子。
そのせいもあってか、ちょっと人間めいた顔して見えますよね。
猫に似た顔の人がいるのか、人に似た顔の猫がいるのか、
まぁ後者だということにしておいた方が無難ですが、
そういうことって確かにあって、いろいろ思い出したりぐふふと笑ってみたりするわけです。

このブログ、ときどき不具合あってご迷惑おかけしているようです。
ごめんなさい。こらえてつかぁさい。
Posted by まるこめ at 2006年11月08日 17:14
3枚目、「なによ!?」って声が聞こえてきそうやわぁ 
それでいて、恐れ多くてたたられそうで… いきなりふさっと舞い降りてきそうな感じもしてみたり。 写真見てると想いが伝わってきそうな気もします。 やさぐれ猫、なんだかその背中にそっと手を… なんてしようものならかみつかれるかしら? 
Posted by えま at 2007年09月15日 15:40
場所柄というのか、寺猫はおっとり、人馴れしているものなので、
そっと撫でるぶんには噛みついたりしないものです。
そういう子なら、はじめから撫でさせてもらえませんしね。
寺猫、風情があってよいものです。
Posted by まるこめ at 2007年09月15日 17:15
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