急逝

2015年11月06日



あまりに急な出来事にことばもありません。



詳細は前記事のコメント欄をご覧ください。
posted by まるこめ at 19:30 | Comment(10) | 海猫
この記事へのコメント
ちょっとまって!信じられない。昨日コメントしたばかりで…
頭が真っ白です。ハーヤ早すぎるよ。お父さんのこと大好きだったのに。
Posted by アン at 2015年11月06日 22:45
これからが楽しみでした。

ハーヤ、会いたかった。

早すぎる
信じられない。

ハーヤ
おとうさんや、おかあさんに
大事にされて
まるこめさんや、みなさんに
遊んでもらえて
楽しい思いが出来ましたか?

おとうさん、おかあさん、まるこめさん、そして
ハーヤを大事にしてくださってくれたみなさん
辛いですね。


わたしも悲しいです。









Posted by チィ at 2015年11月07日 21:11
ハーヤの為にお心を寄せて下さり、悲しみを我がことのように共有して
下さいまして、誠に有難うございます。
とある日、路傍で仔猫が哀し気に鳴いていました、ただでさえ厳しい海岸線で風雨を凌いで
エサを求めて生きていくのはただ事ではないとの思いが、そもそも触れ合いの始まりでした。
以来、おこがましくもお父さん・お母さんと称されながら、全身で触れ合ってきました。

それは二年にも満たない短い月日でした。非難される事の無いようにと、一代限りの命として
生きていけるようにと、避妊も施してあげたのに、それなのに早世するするなんって…。
わずか4日と6日の狭間の暗転は、未だに信じられない気持ちで一杯です。
自動車道に飛び出すなんって、思考力さえ狂わす緊急避難だったのだろうかと悔やまれます
ハーヤの最後に相応しい、綺麗で憂いを含んだ写真を掲載して下さったお心遣いに感謝します。
Posted by shonan at 2015年11月08日 13:32
仔猫を見つけて2年……。厳しい海岸で出逢った当初に里親をさがす選択はあったのでしょうか。どなたも保護活動はされていないのでしょうか。そちらの海岸では触れ合いとTNRがメインですか?
Posted by 湘南在住 at 2015年11月09日 13:20
湘南在住様
御忠告ご指摘ご尤もです、そこまで配慮が行き届かず、誠に浅はかでした。
近隣の知人友人等止まりの、里親願いの声はかけてはいたのですが…。
日々、外ネコ等の救援保護活動にご苦労をなされている団体の存在までは考えが
及びませんでした。
今回の、私の独りよがりの保護は、この世に生を受けた仔猫に、取り返しのつかない
不始末をしてしまったと、心より深く反省し悔やんでいます。
湘南在住様には、ご心痛ご心配をお掛け致しました。今後、二度とこのような事の無きよう
対処していく所存です。その節にはご指導ご鞭撻の程を、何卒宜しくお願い申し上げます。
                               shonanより 
Posted by shonan at 2015年11月09日 15:44
>アンさん
ですよね。これが理由のすべてではないものの、
ぼかぁ、ブログの更新意欲さえもなくしてしまいました。ちょっと。

>チィさん
楽しかっただろうとは思うのです。
でも、確かに、あまりに早すぎました。残念です。

>shonanさん
できうる限りのことをなさっていたと思います。
どうかご自分を責められませんように。

>湘南在住さん
その節にはぜひ知恵と力をお貸しください。
Posted by まるこめ at 2015年11月09日 17:17
湘南在住さん

猫を愛する気持ちがいかに深くあろうとも、接し方には濃淡が出てきます。当たり前のことですが、それぞれにそれぞれの生活背景があるからです。
保護活動に向かえる人、連れて帰りたくとも飼えない人、せめてTNRだけはと思う人、給餌だけできる人・・・葛藤を含めさまざまでしょう。
すべての猫が保護され、里親が見つかることは理想です。

しかし、shonanさんのような方が保護活動に思いをはせられなかったとしても、活動の周囲にできるだけ多く存在することが保護活動を理解し支えてくださる大きな推進力になるのだと思います。

哀しみの只中にいる人に対して湘南在住さんの投稿は、果たして適切な内容だったのでしょうか。








Posted by 月と猫と夜の庭 at 2015年11月09日 18:46
shonanさん

ハーヤはshonanさんにどんなに感謝していることか。
どうかこれからも野良猫のためにお力をお貸しください。
shonanさん、ありがとうございます。
Posted by ダージリン at 2015年11月09日 20:07
Shonanさん
毎日ありがとうございます。そしてごめんなさい。攻めるつもりで投稿したのではありません。

まるこめさん
ブログのコメント欄で申し訳ありません。不適切であればコメントの削除お願い致します。

虹の橋を渡ってしまった猫さんに、心よりお祈り申し上げます。

月と猫と夜の庭さん
ただただ、どうして?と。疑問が募り悲しく思う現実が海岸には多々あるように思えるからです。

常に一線を引いているのは人と人であって、対立するのも人と人です。

猫が好き。行き着く想いはその一つなのに、なぜなのでしょう?

できること、できないこと、様々な生活にある背景も、年代問わず、協力し合い託し合うことも必要ではないかと…
Posted by 湘南在住 at 2015年11月09日 21:33
>月と猫と夜の庭さん
2行で言えないことはいっそ言わずにおこうかどうしよか、が
ぼくの葛藤だったりします。どうもありがとうございます。

>ダージリンさん
それはもう感謝していると思います。というか、確信しています。
やさしいお声がけ、どうもありがとうございます。

>湘南在住さん
まー、猫とどう接するか以前に、まともな人間関係を築けない人もいますし。
Posted by まるこめ at 2015年11月11日 07:27
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