トゥル、セツ、そして

2016年03月07日



1月以来セツには会えず、



トゥルは2月に2度見かけ、



その視線の先には馴染みのない子(ずっと以前に見たような気も)。
posted by まるこめ at 09:21 | Comment(4) | 海猫
この記事へのコメント
そうそう「セツ」と「トゥル」ですね。marukomeさんは行動半径が
広いから見かける機会があるのでしょうね。
セツは中では一番人馴れしていました、外猫の人馴れは功罪が有りますね。
トゥルはおっとりとした控えめの質でした。いずれにしても無事で居てくれたら
良しの気持ちでいますが…。
Posted by shonan at 2016年03月07日 11:51

三枚目の子はゲンタの身内のような雰囲気ですね。

Posted by チィ at 2016年03月07日 12:08
最後の子、マンボとクリたんとこでたまに見掛ける
ゲンタ似の子に似てるけど…
あまりに遠くて、まさかですよね~
そのエリア、今伐採入ってて落ち着かないですね。
Posted by ラブピー at 2016年03月07日 22:58
>shonanさん
セツはそうでしたね。肝っ玉が据わってました。
思いがけない場所で会えるか、ひょっこり戻ってくるのか……。

>チィさん
3枚めの本人かよく似た子をかなり以前に撮っています。
本人なら長生き、別人なら同族決定という特徴的な顔つきです。

>ラブピーさん
んー、遠征する子はしますからねぇ。とんでもない距離を。
あ。セツは伐採を避けているだけなのかも。だといいですが。
Posted by まるこめ at 2016年03月09日 08:36
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