Epitaph

2016年10月07日



写っていなくても、今もここにいる。
posted by まるこめ at 18:11 | Comment(13) | 海猫
この記事へのコメント
そうですね
”此処に居る”って思います。
Posted by 茅ヶ崎在住人 at 2016年10月07日 18:37
私はここに実際来たことも、その住人(住猫!?)に会ったこともないけれど
この風景を見ると、当時のいろんな思い出が蘇って
自分の記憶の一部になってるんだなと、あらためて感じています。
それって、素晴しいことだと思います。
Posted by ○茶 at 2016年10月07日 19:57
ひょっこり出てきそうな気がします。
Posted by しなもん at 2016年10月07日 22:00
いつの間にかひとりになり、お祭りや花火やライブの喧騒を何度も乗り越え、
冷たい雨や寒い海風にも耐えて生き抜いたマロちゃん、忘れません。
毎日毎日通い続けてくださったマロのお兄さん、お元気でしょうか、、、
Posted by ゆきママ at 2016年10月07日 23:19
ここを訪れる皆さんには、いつまでもマロの姿が見えているのですね。
Posted by 瑚兎利 at 2016年10月08日 08:10
ここにもいる。私たちの心の中にも居ますね。忘れないよ。マロさん
Posted by アン at 2016年10月08日 10:19
マロ様。

また、
せつなくなってしまいました。
Posted by まりごん at 2016年10月08日 15:20
切ないです…
色んな海猫達を思い出して今日は泣きます。
Posted by ラブピー at 2016年10月08日 19:02

うん、いるよね。
海風に吹かれて
またお船を見ようね。
Posted by チィ at 2016年10月09日 09:06
マロくんに一度会ってみたかったです。
Posted by ねこにゃん at 2016年10月09日 10:14
多くのコメントをいただき、どうもありがとうございます。
一周忌まで間がありますが、10月の声を聞くと我慢ができなくなりました。
久しぶりに訪れた廃船にはマロが使っていた器があるいは割れ、
あるいはそのままの姿で残っていました。

ぐるりと一周して見るどの場所も、
あぁ、ここで毛繕いをしていたな、ここでご飯を食べていたな、
ここで3匹並んでいたなといった思い出に彩られ、
マロの、あの子たちのおかげでぼくらみんな幸せだったのだなぁと
改めて思った次第です。
Posted by まるこめ at 2016年10月09日 18:38
本日、約一年ぶりに漁港を訪ねました。
自然と目がマロさんを探していました。
片付け物はないかとキョロキョロ、水入れがお船の中・・そのままに。
また来るね。
小さな小さなマロさん、大きな大きな面影をありがとう。

Posted by アルテス at 2016年11月06日 23:52
今もまだマロのなにかがとどまっていそうな場所です。
ぜひまたいらしてください。
Posted by まるこめ at 2016年11月08日 22:30
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: