拘束

2008年08月26日



近づく者をガン見して、



キヨマサ発進 (これまたほとんどボツ写真)。 



そして、たやすく身柄拘束。



こちら、続いての拘束を待つナガマサ。
posted by まるこめ at 08:28 | Comment(2) | キヨマサ
この記事へのコメント
目が合うだけで駆け寄ってくるのは、尋常でない信頼感を寄せて貰ってるようで嬉しくなりますね。
しかし中にはどこまでも鳴きながらついてくる者もいませんか?(^_^;)
振り切る(諦めてもらう)のにかなりエネルギーを要する気がしてなりませんが、この子達はどうなのでしょう…
Posted by カズりん♪ at 2008年08月26日 17:54
猫は自分のエリアを固く守っているというか、結界に捕われているというか、
とにかくそういうわけなので、それを超えてついてくる子はきわめてまれです。
以前にスギサクが越境してテルミンと一触即発状態になりましたが、
ぼくが経験したのはそれ1度きりです。
だいたいみんな去り際はあっさりしたものですね。
Posted by まるこめ at 2008年08月27日 10:10
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: