バリアングル

2009年05月12日



腹這いにならなくてもローアングルが楽なので、



大変重宝しているバリアングル液晶ですが、



ぼくがメインで使っているカメラとレンズは総重量1.5キロ、しかもデカく、



片手で自分撮りというのは、ほとんど不可能に近いのです。
posted by まるこめ at 08:58 | Comment(4) | 寺猫
この記事へのコメント
 猫さん撮影だけにネコン、ですか?確かに良いカメラ/レンズは重たい物が多いので、悩みが増えます。それと、甘えたがる猫がそばにいると撮影どころでなくなるでしょうし。


 自分もたまに猫撮影やってますが、地面をゴロゴロする勇気もカメラ買い換えるお金も無いんで、3年落ちのカメラにマクロレンズを付け、連写モードにしてバック部をわしづかみするように持って、「下手な鉄砲」やってます。ピントが追いついていないとか耳しか写ってないって毎度のことです。でも変な写真が撮れるので楽しいです。
Posted by そうじろう at 2009年05月12日 11:37
昨日は緑がきれい=カメラが良い
といった書き込み大変失礼しました。
写真がいつも素晴らしいのはもちろん
マルコメさんの腕です!
Posted by とよはし at 2009年05月12日 12:54
先日 バリアングル 液晶のコンデジで同じねこさんを
撮影しました フィルムカメラ時代は一眼レフしか使わなかったん
ですが デジタルにしてからは バリアングルかレンズが回転して自分
を撮影出来るコンデジと携帯を使ってます
最後の写真のねこさんは膝好きですね
暖かいねこさんでした
Posted by 牛猫の下僕 at 2009年05月12日 20:06
>そうじろうさん
液晶を覗いていても俊敏性に欠けるので、ボツ写真には事欠きません。
ひどい時には、シャッターが切れた時に被写体はもうそこにいなかったり。
ニコンからもようやくバリアングルデジイチが出ましたね。

>とよはしさん
1に被写体、2に機材、3の構図でやっと自分のお手柄かと。
ちなみに4は運で、それ以外の要素を考慮しないのが
上達を阻んでいるのだろうなぁという気はしています。

>牛猫の下僕さん
フィルム時代、ぼくはほとんど写真に興味なかったのですが、
デジタルの時代になり、10倍ズームを手にしたあたりから俄然おもしろくなってきました。
で、気がついたらデジカメ7台、うち一眼3台ということに。
写真、最後の1枚に写っているミミは、まさに膝乗り猫さんですね。
Posted by まるこめ at 2009年05月13日 14:20
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