キクチヨに関する一、二の謎

2010年02月28日



半ば釣具店 (しかも2軒を股にかける)の店猫と化した感あるキクチヨ。



父親が定かでない息子と合流。



通りひとつ向こうのアオイとの関係はいまだに謎。
posted by まるこめ at 01:09 | Comment(5) | キクチヨ
この記事へのコメント
息子の方が、大きくなりましたね〜!
釣り具屋さんの、お客さんにもかわいがられているみたいですね。

アオイとの関係。。。気になりますね。。。
Posted by バーミ at 2010年02月28日 10:37
1枚目の写真、笠智衆さんに似てませんか?!

と書いたら、もう笠智衆にしか見えないっ!
Posted by 海から遠い杉並区 at 2010年03月01日 20:20
>バーミさん
キクチヨの息子がアオイエリアまで出張ってくるのを見ると、
やはりなにか関係はありそうです。
でも猫は口が堅いですからねぇ、誰が父親とか絶対言わない(笑)。

>海から遠い杉並区さん
笠智衆! すっかり忘れていた名前!
森田健作のおじいちゃん(古い!)。
キクチヨも枯れたものです。
Posted by まるこめ at 2010年03月02日 09:05
野良ちゃんは大きくなっても、
親子や兄妹としてつかず離れずのお付き合いが、続くのでしょうか ?
6匹ばらばらにもらわれたうちのねこの兄妹、
何年もたって逢うと、どんな反応をするのでしょうね。
見てみたいものです。

Posted by ちゃま at 2010年03月02日 13:26
親子よりも兄弟の方が一緒にいるケースは多いと感じます。
また、長じた後の再会がすんなりいくことの鍵は血縁ではなく、
幼い頃に共に過ごした時間の長さだと思います。
Posted by まるこめ at 2010年03月03日 17:52
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