一線を画す

2010年03月02日



撮りたかったり、



お近づきになりたかったり、



触れてみたかったりする対象が、



ぼくの場合、つくづく猫でよかったなぁと思うのです。



きれいなおねいさんとかでなくて本当に。
posted by まるこめ at 09:18 | Comment(4) | ファンラン
この記事へのコメント
私もそう思います。猫好きで写真を撮っていますが、これが人間ならばどれだけ大変かと。最近は人の顔を撮るのに(特に子供は)妙に気を使いますし、贅沢言われても猫ならかわいいものです。
知らない人に慣れないカメラ持たされて右往左往したりへタクソ写真に文句ならべられることもないですし(笑)
Posted by そうじろう at 2010年03月02日 12:27
ですよねぇえええっ。
人物撮りに際しては、猫などとは段違いの覚悟と根性が必要な気がします。
おねいさんを撮りたくて辛抱たまらないときは、神宮橋方面まで出張ります。
Posted by まるこめ at 2010年03月03日 17:40
おおっっっっ

ファンランに触れたのですね。
被毛のせいでごっつく見えているのかと思ったのですが
かなり良いガタイのようですね。 
Posted by カンパネルラ at 2010年03月03日 20:25
そうなのですっ。
あえて文面に記しませんでしたが、力説したかったのはそこなのです。
心がぞわりと波打ちました。
恋する人に初めて触れたあの日のように。
おそろしく撫で心地のいい被毛でした。
Posted by まるこめ at 2010年03月04日 18:58
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