朝日のあたる家

2007年04月10日



アニマルズを筆頭に多くのミュージシャンに取り上げられている 「朝日のあたる家」 ですが、



最も感銘を受けたのは、「朝日楼という名の女郎屋だった」 と歌った浅川マキのヴァージョンでした。
posted by まるこめ at 20:52 | Comment(5) | ミカゲ姉妹
この記事へのコメント
へぇ〜〜、「朝日の当たる家」ってそういうニュアンスの歌だったんだ〜!
それにしても皆さん、厳しい顔をしてますね。いったい何が?
Posted by TAKA at 2007年04月11日 01:47
この家のこの玄関先はよく登場しますね。チビちゃんたちが
身を寄せ合っていた写真が印象的でしたが、こんなふうに
朝日が差し込むんですね。
私はやっぱりアニマルズヴァージョンが好きでした。この写真
の猫さんたちの表情は、アニマルズのヴォーカルの雰囲気に
ぴったりのような気がします。
Posted by ぷにぷに at 2007年04月11日 09:40
朝食待ちだったのでしょうが、この厳しい顔つきを見ているうちに
「朝日楼」を思い出したのでした。
この日本語詩は、ちあきなおみも歌っているそうです。ちなみに。
アニマルズ、けっこう通じるんですね。

こうして見ると、ハッチャケ、本当に大きくなってるでソ?


Posted by まるこめ at 2007年04月11日 21:34
「赤い橋」「かもめ」・・・好きです、浅川マキ。
この歌は聴いた事ないんですよ〜聞きたいです(*^_^*)
何か「ちあきなおみ」が歌ったらしいんですよ。
このお宅の猫さん達でしょうか?可愛いですね〜
また違うグループですね。グループにこだわるワタクシ(^^;)
Posted by kate at 2007年04月11日 21:40
この家で飼われているわけではなく、
あくまでも餌場のひとつのようです。

日本語による詞の威力には、やはり凄まじいものがありますね。
浅川マキが歌うのを聴いて、この曲の解釈が一変しました。
ちあきなおみ版は、ぼくも噂でしか知りません。
Posted by まるこめ at 2007年04月11日 22:52
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