箱入り

2010年07月11日



うっかり通り過ぎてしまうところでした。



蒸かし猫を売り歩くセイロのようです。



「蒸かし猫。 なんだそれは。 食えるのか」



おいちゃんの接近がちっともうれしそうでないチャッキーでした。
posted by まるこめ at 00:30 | Comment(5) | チャッキー
この記事へのコメント
美味しそうな?
肉球饅頭の出来上がり〜(笑)
Posted by りょん太郎 at 2010年07月11日 00:52
愛想が良い訳でもないのですが…なんとなく
いつも遅れて出て来て、背中(若しくは足元)で
黙って座っている。
たまに踏まれても「ああ、大丈夫っすよ。それよかご飯残ってますか?おばちゃん」
って言いつつセッキーの後ろに控えてる。
そんな感じのチャッキーです。
Posted by 茅ヶ崎在住人 at 2010年07月11日 05:09
小さい時から苦労しているんでしょうねぇ。
Posted by 手るみ at 2010年07月11日 23:26
普通なら絶対かわいいシチュエーションでも
拗ね腐ってるように見えてしまうチャッキー君。
個性的ですね。
キレイなハチワレ模様だったらもっと陽気で素直に育っていたのだろうか・・・
なんていうのは、人間の余計なお世話ですかね。
Posted by コフ at 2010年07月12日 01:28
>りょん太郎さん
常に「なんかくで〜」と念じている子ですから、
まさか自分が食べ物になぞらえられているとは思ってもいないでしょう。

>茅ヶ崎在住人さん
まさにそんな感じ。
ちょっと後ろに控えています。
でも、尻尾はぴんと立ってるんです。

>手るみさんさん
幼い頃は、父親が押す同じような箱に入っていたとかいないとか。
って、それは大五郎。

>コフさん
この前髪、というか割れ目のないお鉢がチャームポイントです。
いつも不審顔をしていますが、ものすごく表情に乏しいのかもしれません。
期待にわくわくしたような顔を撮ってみたいものです。
Posted by まるこめ at 2010年07月12日 08:42
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