キャラバンサライ

2011年03月05日



かつてワタシが、



こんなにも小さく猫を撮ったことがあっただろうか。



先頭集団、ナガマサ、ビビヤン、カルミン。



最後尾、ソンミン。 そして、でかいの
posted by まるこめ at 06:52 | Comment(7) | ソンミン
この記事へのコメント
こういう写真も、新鮮でいいですね〜。

ネコさんと足跡だけの写真。。。
海猫伝説!ここにあり!ですね。
Posted by バーミ at 2011年03月05日 08:58
2枚目ではソンミン?がコロンコロンしてるんですね。砂は冷たくなかったのかな・・・
Posted by とっこ at 2011年03月05日 09:38
バーミさんと同感、新鮮でした。

そしてタイトルが、これまた素晴らしくマッチしてます。
「おいちゃん的70年代」
あの当時は、情報もアーティストの数も今ほど多くはなくて、
聴いているのは、みんな似たり寄ったりでしたね。
Posted by TAKA at 2011年03月05日 10:04
写真もかなり素敵ですがタイトルにやられました。

時々これナガマサかなと思う写真があったのですがどうやら仲良くやってるようですね。
それがまたうれしかったです。
Posted by さる at 2011年03月05日 14:38
なんだか不思議な光景ですね。。
このような写真、今まで見たことがないので新鮮です・・・!
Posted by ころ at 2011年03月05日 21:03
最初パッと見て珍しく風景だけなのかと思いました^^
なんか新鮮でステキです。ドラマみたい。
この場所でしか撮れない写真ですね。
Posted by ぴこ at 2011年03月05日 21:09
>バーミさん
猫ブログ多しといえども、ここまで猫が小さい写真は
ちょっとないんじゃないでしょうか。
ロケーションの勝利! ふはは。

>とっこさん
ソンミンは途中で行き倒れました(笑)。
というか、最後の1枚を見るとさっきまでいた場所に未練があって、
みんなが進んでいく先にはあんまり気乗りしていない、みたいな?

>TAKAさん
厳密には、サライとは商館とか宿屋そのものを指すそうなので、
この写真は単にキャラバンというべきなのでしょうが、
キャラバンサライのネーミングがある世代に与えるインパクトには
なかなか凄いものがあるようです。

>さるさん
ナガマサには最初から敵意はなかったはずですが、
最近になってようやくカルミンが折れてきたようです。
以前のような距離をとらなくなってきました。

>ころさん
キャラバンがめざす先には、食べ物を持ってきたおじさんがいるようでした。
いろいろな方が入れ替り立ち替り、この子たちとの触れあいを求めてやって来ます。

>ぴこさん
これだけ離れて猫を撮れる場所というのも限られるでしょうし、
縦に長く延びた猫の行進もそうそうお目にはかかれません。
またとない好機に恵まれたようです。
Posted by まるこめ at 2011年03月06日 08:55
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: