ダイヤン流転

2011年04月22日



カルミンエリアに、みんなと離れてひとりでいたのが、



いつしか西の果てに移動し、キヨマサ・ナガマサ兄弟と行動を共に。



キヨマサ亡き後、スギサクを加えてトリオ継続。



スギサク亡き後、ナガマサとともに再びカルミンエリアに。



ナガマサが他と交わる中、ひとり距離を置く (キャラバンサライにも不参加)。



ナガマサ亡き今。 みんな、仲よくしてあげてね。



さ、こっちおいでよ、ダイヤン。
posted by まるこめ at 00:38 | Comment(7) | ダイヤン
この記事へのコメント
これはまた、キレイに2セット似た柄で(笑)。
まるこめさんいつもご報告ありがとうございます。
マロ様にも仲良く出来る仲間が出来るといいですねえ。
Posted by miji at 2011年04月22日 10:23
はじめまして。

2008年2月15日のダイヤン。ナガマサ。キヨマサが大好きでした。

それからのトリオ結成も。そしてスギサクも。おいちゃんの左手も。

カルミンたちと平和に暮らしていけるといいですね。ダイヤン。

Posted by カクレケダマ at 2011年04月22日 13:36
>mijiさん
バランスもいいし、このメンバーで仲よくやっていければいいのですが。
警戒心が強くなかなか心を開かないという点で、ダイヤンとマロはよく似ています。

>カクレケダマさん
はじめまして。コメント、どうもありがとうございます。
あれはダイヤンのすり寄りぶりもすごかったですが、
まったく動じないキヨマサも大器でした。
思い出深いシーンです。
Posted by まるこめ at 2011年04月22日 23:27
ねこたちの移動に伴うそれぞれの思いって不思議ですね。
ゴハンさえ食べられれば、その場所でいいっていう訳ではなく、
ダイヤンのように気の合う仲間を求めて移動する子もいたりします。
ナガマサが好きだったようですが、ナガマサ亡きあともカルミンエリアで
穏やかな気持ちで過ごしてほしいです。
Posted by ねこやしき at 2011年04月23日 13:27
付き合う仲間によりますなあ。
目付きが。
キヨマサ・ナガマサ兄弟といるときの目付き。
めっちゃ悪い。
Posted by dainoji at 2011年04月23日 19:01
猫の決して長くはない人生(猫生)の中で、何度も仲間との
死別を経験するというのは、どんな気持ちなのでしょうか。
ある種、諦観みたいなものも、そのまなざしから伝わって
きますが、やっぱり一度ゆっくり話を聴きたいです。
Posted by ぷにぷに at 2011年04月23日 19:19
>ねこやしきさん
次にダイヤンがどこへ行くか、世話をされている方も気になさっています。
これまでの経緯や本人の性格など考えると、しばらく目が離せないようです。

>dainojiさん
といって、キヨマサたちが愛想なしだったり
悪役だったりというわけでは全然ないんですけどね(笑)。

>ぷにぷにさん
ええ、もう、この子は酸いも甘いも知っていそうですねぇ。
でもねぇ、ひどく寡黙なんですよ。なにも語ろうとしません。はい。
Posted by まるこめ at 2011年04月23日 20:56
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: