供養

2011年11月24日



その日、タミコは



この場所から動こうとしなかった。



この場所。



拡大図。



タミコ、達筆だったんだねぇ (ちがうって)。
posted by まるこめ at 09:34 | Comment(7) | タミコ
この記事へのコメント
最後のタミコ母さん、笑ってるみたいw
子供たちの分まで元気に長生きしてもらいたいですね。

それにしても、何か感じるものがあったんでしょうか、、、
不思議です、、、
Posted by 桂 at 2011年11月24日 12:31
良いお話をありがとうございました。

ボランティアの皆様にも感謝です。
Posted by 牛猫 at 2011年11月24日 13:12
やっぱり、おかあさんにはその場所がなにか解るんですね。
今回の写真で改めて思いました。
Posted by 史希 at 2011年11月24日 19:30
もう会えないのは淋しいけど、
アツシ君の分までお母さんは長生きしてね。

今頃虹の橋を渡って、兄弟に会えたかな?
Posted by Tenten at 2011年11月25日 01:31
嗚呼…悲しすぎると笑うしかない。
笑っていれば楽しい気分になれる…よね。
Posted by fufu at 2011年11月25日 12:19
おや、知らなかったの?
ちがわないよ、あたしの字だよ。達筆でしょ?
練習したの、隠れて。
今日はアツシの魂が、いよいよこの世を離れて
虹の橋に行く日だから、こうして笑顔で見送るの。
でも、居るのより居ないほうが、ずっしり重いって
知ってた?2回目でしみじみ気づいたよ。
Posted by ぷにぷに at 2011年11月25日 14:44
>桂さん
この笑顔は最後の1枚に持ってくるしかないでしょう。
ここはやっぱり特別な場所みたいです。

>牛猫さん
本当に感謝です。
そのお心遣いに涙が出そうになりました。

>史希さん
本当のことは誰にもわからないけれど、
実にドラマといいますか、とにかくワタシぐっときました。

>Tentenさん
誰もがタミコを長生きさせようと思っているようです。
この界隈の猫好きの心意気というかなんつうか。

>fufuさん
人間はそうですね。猫はどうなんでしょう。
タミコが喋れたら長い話になるのでしょうか。

>ぷにぷにさん
いよいよ芸風が確立されてきましたね。
毎回のつたない写真がこれで完結するような。
Posted by まるこめ at 2011年11月25日 17:12
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