杭とサスケと

2012年03月23日



誰に誘導されるわけでなく、



杭とみれば登らずにはいられない。



あっちの杭からこっちの杭。



次々登ってみせては、



ちょっと得意な顔するサスケ。
posted by まるこめ at 08:53 | Comment(8) | サスケ
この記事へのコメント
♪ここかと思えばまたまたあちら、ドヤ顔ばかり
 杭棒スルスル 両手に抱え 登っていくの♪

なーんか、超懐メロしか浮かんでこない  orz
Posted by ぷにぷに at 2012年03月23日 10:40
杭にしがみつく丸っこい身体が最高。
充実ボディの周りに「間」が漂っていて、
ニクい限り。

手当たり次第登る。
そういう奴、好きです。
そして、その気持ちめっちゃ分かります。
きっとイイ奴だ。
サスケ。
Posted by dainoji at 2012年03月23日 15:18
流行りのてへペロですね。
高みを目指す良い男。
よいです。
Posted by 牛猫 at 2012年03月23日 21:51
一枚目の写真、「世界最高峰を征服した男」って感じですね。

得意げなサスケ、イカしてる!
Posted by 海から遠い杉並区 at 2012年03月23日 22:59
「オイ、カッコ良く撮ってくれよ!」って言ってるみたい。

最後のドヤ顔が最高!!
Posted by Tenten at 2012年03月24日 02:14
「サスケ」の曲と昔懐かしい曲・・・
2曲がずーーっと頭の中で交互に鳴ってました(笑)
<会社で
Posted by 茅ヶ崎在住人 at 2012年03月24日 05:18
お、得意気なサスケ!
いいねぇ、健やかな気持ちになります。
「ほら、おいちゃん、登ったもんね」って言ってるね。
Posted by クロ at 2012年03月24日 14:17
>ぷにぷにさん
持ちネタにしましょう。
替え歌劇場。

>dainojiさん
人間にとっては愉快な存在なのですが、
このお調子者ぶりが他の猫たちからは敬遠されるようです。

>牛猫さん
撮影のために杭から離れすぎると
降りてついてこようとするので、
その限界ラインを極めるのが至難の業です。

>海から遠い杉並区さん
本人もかなり気分がいいようです。
誉めてもらいたいんでしょう、やっぱり。

>Tentenさん
人のいない夜間などにせっせと練習しているんでしょうか。
誰かに見てほしくて仕方ないとか。

>茅ヶ崎在住人さん
往年の「サスケ」はぼくの頭の中でもあれ以来鳴りっぱなしです。
来るぞ来るぞ来るぞ……。

>クロさん
欲をいえば、おいちゃんが離れても登ったままでいてほしいです。
その場であたふたシャッターを切るのではなく、
退いて背景とか構図とか決めて撮りたいものです。
Posted by まるこめ at 2012年03月24日 16:34
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