ビビヤンとふたり

2013年04月15日



みな帰途につく西の海。



無粋な足跡が気に入らないけど、



つけてしまったのはワタシ。



猫1匹、人ひとりの日没前。
posted by まるこめ at 11:17 | Comment(8) | 海猫
この記事へのコメント
他に誰もいない暮れゆく海で、ビビヤンに別れを告げ、
帰途につく時のまるこめさんの心境が伝わってくるかのような写真ですね。
まるこめさんに向かって走り寄ってくる3枚目のビビヤンのひたむきさに
胸がギューーー… となります。
4枚目のカットもとてもいいですね。
Posted by ねこやしき at 2013年04月15日 14:38
ビビヤンが飛んでくる姿が何ともカワイイ
私も胸がギューーって切なくなります。愛おしいな。大好きだ。
Posted by ころあんとん at 2013年04月16日 02:29
「次に来たときも元気な顔見せておくれ」って願わずにはいられないですよね。
帰途につくときの後ろ髪引かれる思いが写真から伝わってきます。
Posted by プリ夫 at 2013年04月16日 07:28
こんなに撫でられて喜んで(#^.^#)
飛んでくるなんて、たまりませんですねー(^^♪
逢うのが楽しみですね♥
Posted by mike at 2013年04月16日 09:40
3カット目、
ビビヤンが跳ぶ!
いいな!
Posted by dainoji at 2013年04月16日 11:24
3枚目の姿はたまりませんね。

おばちゃん家の子になる?と聞いてみたら。。。

おいちゃんと遊びたい、と
あっさり言わた。^^
Posted by iwagikyou at 2013年04月16日 15:25
ビビヤンが
おいちゃん!!と飛んでくる姿がせつないです。
元気でいておくれよ。
Posted by しなもん at 2013年04月16日 16:04
>ねこやしきさん
こうして文章にされると、自分のことながら
なんだか詩的というか絵画的で照れます。わはは。

>ころあんとんさん
猫が飛ぶようにやってくる場面はしばしばあるのですが、
なかなかピントを合わせることができずにいます。

>プリ夫さん
そのとき、猫の関心が他に移っていたらいいのですが、
立ち尽くしたままじっと見送られると本当に切ないですね。

>mikeさん
この子はたぶん、誰に対してもこうなんじゃないかと思います。
ヒトにも、猫にも。何度も目にしてきました。

>dainojiさん
前後のカットは見事にピンボケでしたが、
これだけはなんとか撮れていました。偶然です。

>iwagikyouさん
ぜひおばちゃん家の子にしてやってください。
もとい、おねえさん家の子に。お願いです。

>しなもんさん
去年は体調を崩したりもしましたが、
十分なケアのおかげで復活を果たしたビビヤンです。
Posted by まるこめ at 2013年04月17日 06:52
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