ぼくらがタメトモを好きなわけ

2013年04月20日



タメトモは警戒を怠らない。



アオイを狙う存在に。



事あらば身を盾に。



「ここから先は通さんぞ」



大いにねぎらいたい所以である。
posted by まるこめ at 11:27 | Comment(14) | タメトモ
この記事へのコメント
まさに百獣の王の風格ですね。
猫様達に、いつまでも幸多かれと願うばかりです。
Posted by まろのかーちゃん at 2013年04月20日 14:45
これぞ漢。
返す言葉もなし。
こう生きよう。
タメトモ兄。
Posted by dainoji at 2013年04月20日 16:13
ニャンてカッコイイんだろうー(#^.^#)
惚れちゃいますね(^^♪
ニンゲンの男も見習って欲しいにゃぁ〜
Posted by mike at 2013年04月20日 17:21
男気   !
老若男女問わず、筋の通った生き様には惚れます!
Posted by ともきよ at 2013年04月20日 18:40
惚れちゃいます。こんな彼氏に守ってもらいたい!!
Posted by たま at 2013年04月20日 20:21
かっくいい.........(ホレボレ)
Posted by 海から遠い杉並区 at 2013年04月20日 22:34
他の誰かの危機に駆けつけ、
仕切った力士のように対決姿勢をとるタメトモ。
そんな姿をこれまで何度か目にしましたが、見るたび胸が熱くなります。
ねぎらうという以上に、賞賛したい気持ちでいっぱいです。
鎮西八郎為朝の名に、まったく恥じない子であります。
まとコメで失礼しました。
Posted by まるこめ at 2013年04月21日 19:17
かっこいいです、タメトモ様。
こんな風に守られたい。そして守りたい。
Posted by ぷにぷに at 2013年04月24日 17:51
タメトモ……。本当に伝説になってしまいました。
Posted by まるこめ at 2013年04月24日 20:20
本当に伝説に。。。

女なら誰でも、いえ男だって誰もが惚れたのに。
Posted by iwagikyou at 2013年04月24日 22:00
アオイは、どうなるのでしょう。
Posted by iwagikyou at 2013年04月24日 22:13
タメトモエリアのえさやりです。
いつ行っても、ほかの子たちはいなくても
必ずどこからともなく出てきたタメトモが
3日間も姿を見せませんでした。

アオイもチャッキーも、真実がわかった今思えば
どうしてお兄ちゃんいないの?と思ったのでしょう。

チャッキーは辺りを捜しまわる私のあとについてきました。
アオイもあのエリアを行ったりきたり落ち着きませんでした。

あの子たちも捜していたのでしょう。
ただただ悲しいです。
Posted by ゆきママ at 2013年04月24日 23:05
ゆきママさん。

泣いてます、私。
Posted by nami at 2013年04月24日 23:27
ゆきママさんへ。いつありがとうございます。

みんな、悲しんでいるんですね。私も、悲しいです。

タメトモさん、大好きでした。
海岸に行って、タメトモさんのやさしい瞳に会うと癒されました。

もう会えないなんて。。。
Posted by バーミ at 2013年04月25日 04:08
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