その日、マロ様

2013年05月06日



廃船から



降りてはきたが、



撫でられるのは、



不本意だった。
posted by まるこめ at 21:11 | Comment(5) | 海猫
この記事へのコメント
弱ってきたようにも見えて心配だったけど、
ふてぶてしいほどの孤高さは変わらないね。
「へっ」と言ってるような最後のカット。
だからたまらないんだよ。
マロ様。
Posted by dainoji at 2013年05月06日 22:18
あらら…

今日の夕方は空振りでしたが。
右の前足が痛む様子ですね。


西風と飛砂に負けずにいてほしいです!


Posted by アルテス at 2013年05月06日 22:42
相変わらず口内炎の状態が芳しくないようですねえ(´・ω・`)こんな状態でも飲める薬があればいいのに・・・
Posted by とっこ at 2013年05月07日 01:17
マロさま、とってもこの船を気に入っているようですね。
人間の感覚には無い、ねこちゃん感覚なのですね。

マロさまの長老っぽいところが良いな〜。
一生懸命、生きてね! マロさま。

Posted by のこ at 2013年05月07日 13:24
>dainojiさん
弱っているというか、くたびれているというか、
それは直視せざるを得ない事実なのですが、毅然とはしていますね。
野良の矜恃というかなんつうか。

>アルテスさん
連日ご苦労さまです。足はどこかにぶつけたのでしょうかね。
いろいろ大変なマロ様ですが、みなでフォローしていきたいですね。

>とっこさん
気持ち悪かったり痛かったりするようです。口の中。
それでもわずかながらでも、食べてくれるのがとてもうれしいです。

>のこさん
あと、ボートとか青い籠とかの定位置もありますが、
ここが一番のお気に入りですね。
真の長老をめざして、まだまだ元気に過ごしてほしいです。
Posted by まるこめ at 2013年05月08日 00:00
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: