語るフクマツ

2013年11月11日



旧エリアではほとんど無言だったフクマツが、



ここに移ってきてからやたらと話しかけてくる。



ひもじさのせいなのか。



あるいは、かつてロクローが暮らしたこの場所のせいなのか。
posted by まるこめ at 23:24 | Comment(4) | 海猫
この記事へのコメント
亡くなってしまった子や
いなくなってしまった子の名前を見ると
もう仕方のない事ですが
とても切ない気持ちになりますね・・・。
Posted by 福ちゃん at 2013年11月12日 03:12
変わらず、
パンパンのツヤツヤだな。
元気なようで。
フクマツ関。
Posted by dainoji at 2013年11月12日 11:16

過去記事はグングン読ませていただきました
ロクローさんはウニゃウニゃお話が大好きな子でしたよね

まるこめさんの猫ちゃんに対する愛情がどんどん伝わりますし
存在している猫ちゃんたちも
虹の橋の向こう側にいる猫ちゃんたちも
読み手の心に生きてくるんですよね


いつも素敵な記事をありがとうございます


Posted by チィ at 2013年11月12日 21:14
>福ちゃんさん
賑やかなロクローがいなくなってしーんとしていたこの場所に
フクマツが住みついてくれたことは、実はちょっと慰めです。

>dainojiさん
ムチムチパンパン、質量は今もきっと一番です。
でも、サイズ的には関脇あたりが限界かもしれません。

>チィさん
いろいろ思い出してなんだか泣きそうになってしまいました。
「2度生きたロクローの話」というのがあるのですが、
いつかお伝えする機会があればいいなと思っています。
Posted by まるこめ at 2013年11月14日 00:25
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