ミヨシ・リターンズ

2010年10月23日



裏を走る国道で、こんな柄の猫がはねられていたらしく。



前後して、ぱったり姿を見せなくなって。



すわ、はねられたのは彼女だったかと。



悲しい噂が広まった頃、ひょっこり戻って来たミヨシ。



手招きしたって寄ってくるような子ではないけれど、いいのよいいの無事ならそれで。
posted by まるこめ at 21:57 | Comment(5) | ミヨシ

ミヨシ

2011年03月30日



さすがコスケの母である。
posted by まるこめ at 08:07 | Comment(2) | ミヨシ

おかあさんといっしょ

2011年03月31日



母の周りをくるくる回って、



ひたすらスリスリするロクロー。



そしてコスケは、



母と同じポーズでついて歩く。



慕われる母、ミヨシ。
posted by まるこめ at 09:14 | Comment(3) | ミヨシ

ミヨシの言い分

2011年04月26日



近頃、自分から声をかけてくるようになった子といえば、



このミヨシなんかもそのひとり。



住み慣れた広場を破壊され、



移動せざるをえなかったことと、きっとなにか関係が。



……は! もしかして嘆願とか陳情とかいうやつ?
posted by まるこめ at 08:10 | Comment(5) | ミヨシ

あるいは猫居

2011年05月17日



鳥居の左右に、



母と



娘。



最後は合流。
posted by まるこめ at 08:30 | Comment(7) | ミヨシ

母は負けじ

2011年06月14日



この瞳。



3児の母の、



この表情。
posted by まるこめ at 09:00 | Comment(5) | ミヨシ

ミヨシのキモチ

2011年07月05日



林の中からそろりと現れ、



ぴょんと飛び乗るいつもの場所。



けっこう気持ちいい場所らしい。



さらに気持ちいい場所らしい。



これまた転げ落ちるほど気持ちいい……んじゃないかと思う。
posted by まるこめ at 08:55 | Comment(3) | ミヨシ

不可視領域

2011年08月01日



初めこそ相手をしてくれたものの、



すぐ関心は他に移り、



なにやら警戒までし始めた。



ヒトには不可視な視線の先。
posted by まるこめ at 09:10 | Comment(2) | ミヨシ

母を眺めて娘を想う

2012年03月08日



母ミヨシには



毎度のように会えるのに、



娘コスケを1ヵ月以上見ていない (写真は母)。



元気でいるとの話は聞いているのでアイドンケア (写真は母)。



ほっつき歩く場所にはもってこいのエリアだし (写真は母)。
posted by まるこめ at 18:54 | Comment(0) | ミヨシ

母猫孤愁

2012年05月03日



ひとり佇むミヨシには、



年の功つうかなんつうか、



娘とちがって憂いがある。



娘にはない色気がある。
posted by まるこめ at 17:08 | Comment(3) | ミヨシ